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2008年02月04日

妄想−ドラえもんの道具−

前回に引き続き、くだらない妄想話です。

ドラえもんをご存知でない方は・・・いらっしゃるかわかりませんが、皆さん知っていると仮定して、話を続けます。

このドラえもんの道具というのは、まさに夢の道具ですよね。
「こうだった らいいな」「こんなことができたらいいのに」という、まさに人間の願望を実現した道具の数々。

ドラえもんに夢中になっていたのは子供の頃ですが、今でも、ことあるごとに「今 、あれがあったら・・・」と考えてしまうのです。

今回は、そん な私の妄想の中で大活躍するドラえもんの道具を、ご紹介したいと思います。

まず 、私の妄想の中で登場する回数ナンバー1の道具。

時門

これは、時間の流れを変えることができる道具です。
のび太がテスト勉強をなるべく長くできるようにと、ドラえもんが時間の流れをゆっくりにするために使いました。

もちろん、時間の流れをゆっくりにしたいときに思い出します。
「ああ、時間が無い。こんなとき、時門があれば・・・( ̄Д ̄;)」


私の妄想の中で登場する回数ナンバー2の道具。

どこでもドア

言わずと知れたドラえもんの代表的な道具。

乗り物が苦手な私には、本当にこれがほしいと思う時が多々あります。

また、とにかく出不精な私は、近くに買い物に行くのすら面倒なときなど、よく思い出します。
加えて、時間が無くあせっているときなども。
「 ああ、どこでもドアがあれば一瞬でいけるのに・・・(゜Д゜;≡; ゜Д゜)」


私の妄想の中で登場する回数ナンバー3の道具。

無駄な時間使えるやつ

これ、名前忘れてしまいました。
今まで 無駄にした時間を、まとめて、自分だけが動ける時間として使える道具です。
自転車の空気入れみたいな道具でした。
 
私も、無駄にしてきた数々の時間があり、それを悔やんでも時間は戻りません。それが、この道具を使えばその時間をやり直せるわけで・・・。
ホントに、何度も何度も「ああ、あれがあれば・・・(>_<)」と思ったものです。

・・・この妄想の時間も、後で悔やむ「無駄にした時間」なんですけど。


さて。
この3つが、私の妄想の中でのトップ3なワケですが、

実は、この3つはあくまで登場回数がトップ3というだけに過ぎません。

そうです。
私が真にほしいと思っている道具は 、実はこれらではないのです。

私が真にほしいのは、

タイムふろしきです。

これは、この風呂敷をかけた物の時間を戻すことができる道具です。

妄想の中では、時門やどこでもドアの方が出番が多いのに、なぜこの道具が一番ほしいかと言うと。

まず時門ですが、この道具は、世界中の時間の流れを変えてしまうのです。
自分の都合で他の人に迷惑をかけるような道具は、あったとしてもそう頻繁に使えない。

そして、どこでもドア。
これは、誰かに見られる危険性が大だということ。
突然空間にドアが現れ、その向こうから私が現れたらどうでしょう。
私は、 たちまちマスコミのエジキに・・・。

さらに、無駄な時間を使えるやつ。
止まった時間は動かすことができないため、自分が設定した時間分過ごさなければなりません。
使い勝手的に、便利とは言えないような気がするからです。


そんな中で、このタイムふろしき

のび太は花びんを割ってしまい、タイムふろしきで元通りにしました。

まさに、これです。

壊れたものも、 あっという間に新品に。

そうです。
これがある限り、

冷蔵庫も、洗濯機も、
テレビもパソコンもプレステも
修理知らずですヽ(゜∀゜)ノ


何という素晴らしい道具でしょうか。
家の中だけで使うから、誰に見られることもなく、使い勝手も非常によろしい。

もしドラえもんの道具で何か一つもらえるなら、これに決まりです。


・・・さて。

前回といい今回といい、私の思考回路は何となくわかったと思います。

くだらない妄想をする割に、変に現実的。

・・・ああ、考えれば考えるほど、アホらしくなってきました。
読むのもアホらしくなってきたと思うので、今回はこの辺で。

・・・こんな妄想、いい大人が、何やってるんでしょうね( `▽´;)

(2008年2月4日 水沢藍)
posted by 水沢藍 at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月06日

突然の強烈な空腹

こんな経験は、ないでしょうか。

「突然」襲ってくる、どうしようもないほどの「強烈」な空腹。

手が震え、目の前が揺れ、立ち上がる気力も声を発する元気もなくなり、すぐには空腹だからと気づけないほどの体の異変。

イキナリ具合が悪くなったのかと自分で誤解するほどです。

それはもう、「おなかと背中がくっつきそう」だとか、「今だったら嫌いなものでも食べれるよ」だとか、「ふらふらで倒れそう」だとか、

そんな言葉を発していた
過去の自分を殴りつけ、

そんなもんじゃ
ないんだよヽ(;`Д´)ノ

と言ってやりたいほどの空腹です。

そんな「突然」の「強烈」な空腹というのが、私にはたびたび起こります。

まず病気を疑うほどの具合の悪くなりようなのですが、食べてしばらくすると治るため、これが空腹だということがわかるのです。

そして、次からは、このときの感覚を体が覚えているので、この状態になるとすぐ気づきます。
つまり、食べれば治るということを知っているので、最初のときほど身の危険は感じません。

しかし、食べれば治ることがわかっていても、立ち上がることも誰かを呼ぶこともできないくらいの状態なので、手元に食べ物がないと、大変です。

震える手に何とか力を込め、よろよろと立ち上がり、食べ物を求めて台所へ・・・。


そして、この空腹の恐ろしいところは、

予兆がない

ということです。

朝食を抜いたから、とか、最後に食べてから時間がたってるから、とかそういうことがあるわけでもなく、
そうなる前に少し小腹がすいた状態になってるとか、なんかちょっと変だな、と思うようなことがあるわけでもなく、

本当に突然、何の前触れもなくイキナリ訪れるあの感覚。
たとえそれが、夕食後1時間しか経っていなくとも。

・・・けして、断食してたとかそういうわけでもありません。
ダイエットもしてないです。


私がこの空腹に初めて襲われたのは、すでに大人になってからです。

以前、友達に「私、お腹すくとその場に座り込んで、立ち上がれなくなるんだよ」とか聞いたことがあったのですが、
「そうなんだ・・・」と言いつつも、それはかなり大げさに言ってるんだなと思ってました。

なんぼなんでも、お腹すいたくらいで立ち上がれなくなることはないだろうと。
丸一日何も食べてないとかならともかく、一食抜いたくらいなら、それほどのダメージはないだろうと思っていたのです。

そして、それはその通りでした。

たまに一食抜いてしまうこともありましたが、だからと言って空腹で倒れそうになるほどではなかったし、お腹がすいても笑っていられたし、もちろん立って歩くこともできていました。

しかし。

それは、突然訪れたのです。

ありえないほどの空腹。
私は、友達が言っていたことの本当の意味がわかりました。

いいえ、もしかしたら、友達はやっぱり少々大げさに言っていただけなのかもしれません。
もしかしたら、ここまでの空腹は、私だけなのかもしれません。

ともあれ、そのときから、そう頻繁ではありませんが、時々この空腹が訪れるようになったのです。


そして・・・驚いたことに、姉も同じことになったのです。


私が初めてそうなったとき、後で姉にそのことを話しました。
姉は最初、「そんな・・・」と、本気にしていませんでした。

しかし、姉も経験したのです。
あの、激しい虚脱感、手の震え、声さえ出せない感覚を。

姉は、机の上にあったチョコレートを食べ、少し元気を回復しました。
そして、それが空腹であったことを知ったのです。

私にそのことを言い、私の症状とそっくり同じだったため、「それだよ!」と私は言いました。

もちろん、今度こそ姉も信じました。

そしてそれ以来、姉もたびたび、それが起こるようになりました。

しかし、母は起こりません。

友達に聞くのは何となく恥ずかしくて聞いてないので、わかりません。

こんな空腹は、私たちだけでしょうか。
・・・でも多分、他にもいるのでは・・・と、私たちは思っています。

もしかして、他にもいらっしゃったなら。

私たちは、仲間です。
「突然強烈空腹仲間」です。

そして、これからこの空腹に襲われる方に、一言。

いつどこでなっても大丈夫なように、かばんにはいつも食べ物を入れておきましょう。

健闘を祈ります。

(2008年2月6日 水沢藍)
この記事にいただいたコメントによって、私たちのこの症状は
「低血糖」状態
であることがわかりました。

検索で「低血糖」についていろいろ調べたりして、とても勉強になりました。

最近はあまり起こってないのですが、これで少し安心しました。
本当に、コメントありがとうでした〜。・゜・(ノ∀`)・゜・。
posted by 水沢藍 at 23:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月10日

日記について

ここで言う『日記』というのは、ブログのことではなく、実際の日記帳のことです。

私は子供の頃から日記をつけられず、いつも三日坊主で終わっていました。

そして中学3年生になり、もうすぐ高校生というときになってようやく、日記をつけ始めたのです。

なぜ日記をつけることができるようになったかと言うと、
その理由は、日記帳にあります。


その日記帳が「鍵付き」だったからです。

別に、誰かに見られるのが嫌だから日記をつけられなかったというわけではありません。
誰にも見せられないようなことばかり書きたいからでもありません。

「鍵付き」というのは、なんだか「特別」な感じがするからです。

わざわざ、鍵を差し込み、回して、表紙を開き、日記を書く。
この動作が、普通のノートと違うというところがよかったのです。

これまでの私は、普通の30ページくらいのノートを日記にしていました。
そして、三日坊主でやめてしまうとそれはただの落書き帳になり、また日記を始めるときには新たに30ページノートを使います。
それのくり返しでした。

このくり返しをやめ、一冊の日記帳の全てを埋めるためには、まず日記帳が特別感のあるものでなければならないと思いました。

加えて、「鍵付き」の日記帳は、高いのです。

30ページノートは、5冊セットや10冊セットで何百円という価格に対し、鍵付き日記帳は2000円もします。
途中でやめたりしたら、もったいなさすぎます。
らくがき帳にするにも、分厚くて書きづらいですし。

そしてもちろん、「誰にも見られない」という利点もあります。

そう特別なことを書くわけではありませんが、もし仮に見られたくないことを書いてしまっても、見られる心配がありません。
裏を返せば、見られたくないから書けなかったことも、その日記帳には書けるということにもなります。


こういうわけで、私はとうとう中学生の最後、日記をつけ続けることができるようになったのです。

鍵付き日記帳のおかげで、私は最後のページまで書き切ることができました。

当然、このまま日記を続けるつもりでした。

次の日記帳は、カバー付きのちょっと立派な日記帳にしました。

もう、鍵をつけなくても日記を続けられると思ったし、2000円はやっぱり痛いと思ったからです。
何しろ、最初の日記帳は誕生日に買ってもらったものなのでタダですが、次の日記帳は自分で買うことになるので・・・。

それでも、30ページノートに戻したら、また日記が書けなくなる不安がありました。 そのため、1200円の立派な日記帳を買ったのです。

やがて時がすぎ、3冊目の日記帳を買うときになりました。
その頃には、私は高校を卒業していました。
・・・が、さらに安い800円の日記帳を買いました。

30ページノートは他のノートと区別が付きにくく、日記帳のような気がしないので使う気はしませんでしたが、昔よりも日記を「特別」なものと思わなくなっていたからです。

日記をつけられるようになって大分たち、
やっと、日記が生活の一部になったということなのかもしれません。


日記というのは、やっぱりつけておいた方がいいと思います。

その時その時の気持ちを、時がたっても鮮明に思い出せる。

そのときの辛さ、悲しさ、切なさ、苦しさ、嬉しさ、楽しさ、感動、恐怖、不安、驚き。

すべてが、忘れてしまってもまた、思い出せるのです。

そのときの文字から、そのときの感情を、読み取ることができる。
遠い過去に置いてきたあのときの自分を、今、またすぐとなりに感じることができる。

そのときにはわからなかったこと。
そのときには見えなかったこと。

今だったらわかる。
今だったら見える。
それを、知ることができる。

ページをめくると、いつのときの自分も、一生懸命だったことがわかる。
大切な人がいたことがわかる。
大事なものを持っていたことがわかる。

今、忘れてしまったものを・・・大事にあたためていた自分のことを、思い出せるのです。

時がたって、「そんなちっぽけなこと」と思うようになった悩みも、あの頃の自分には死にたいくらい辛いことだった。
そのことを思い出して、
今、その悩みを抱える人の心をわかってあげることができる。

今、忙しくて目も向けないものに、夢中になっていたあの頃の自分を思い出して、
もう一度、夢を見ることもできる。


日記をつけるということには、
「文章力を身につける」とか、「字の練習」とか、「続けることの大切さを知る」とか、たくさんの利点がありますが、
一番は、未来の自分のためにあるような気がしてなりません。

初めての経験で、嬉しかったこと。
悲しかったこと。
初めての恋。
友達とのケンカのこと。
辛くて辛くて仕方がなかったこと。

そのすべてが、文字となって残ります。


写真でも残しておけない「心」を、残せるもの。

それが「日記」だと思うのです。


・・・私が、日記をつけるようになって大分たちました。

私は今、

日記をつけられなく
なっています(゜ロ゜)


何だか面倒くさくて。←え?


一応日記帳は持っていますし、気が向いたらつけているのですが、はっきり言って「日記」ではなく「月記」になっています。

今さら鍵付きなんかにしたら、さらにめんどくさくなるでしょう。

・・・昔よりひどくなってる(T_T)


・・・日記はいいもんだと言っておきながら、この体たらく。

だけど、これを機に、もうちょっと日記頑張ろうかな。

やっぱり、今から10年、20年後・・・
日記を見る楽しみを、けずっちゃもったいない!


・・・ちょっと面倒ですけどね・・・。

あ、それと・・・
変な副題とかはつけない方がいいですよ。

後で死ぬほど恥ずかしくなりますから(//ロ//)

(2008年2月10日 水沢藍)
posted by 水沢藍 at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月11日

ブログ半年記念

ブログを始めて、半年がたちました。

ずっと同じだったデザインも、
この機に変えてみました(*^▽^*)
おいしそう・・・(ケーキのデザインです)

ここのところ、ポイントサイト記事を更新しようと、「ネット体験談」カテゴリー記事をお休みしていましたが、
かなり長い間、「日記」カテゴリー記事ばかり書いていました。

というのも、ポイントサイトのルール変更などを調べたり、自分の獲得履歴の計算などが大変というのもあるのですが、
実はそれよりも大変な作業があったからでした。

これについては、のちに書く「ネット体験談」でその詳しい理由がわかるのですが、
とにかく「ほとんど全てを書き直さなければいけない状況」になってしまったため、一つの記事にすごく時間がかかってしまっていたのです。

そんなわけで、まだまだポイントサイト記事改訂には時間がかかることがわかり、
さすがにその間ずっと「日記」記事ばかり書いているのも、ネタもないし見る人もつまらないかなと(; ̄∇ ̄ )


というわけで。

そろそろ、「ネット体験談」を再開することにしました。

ちょうど半年記念。
これからも、頑張ってネットでの体験記事を書いていこうと思います。

(2008年2月11日 水沢藍)
posted by 水沢藍 at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月13日

メタタグの重要性

63.メタタグの重要性

2007年10月、サイト開設から2ヶ月くらい経った頃の体験談です。

ホームページビルダー10ライトでさくさくページを作っていましたので、HTMLなどまったくわからないままサイトを開設。

検索エンジンにもようやく登録され、これからがサイト本番です。

・・・しかし、特に訪問者が増えないまま、一ヶ月がすぎました。

ホームページ作成サイトでは、
「検索エンジンに登録されたら格段に訪問者が増える」
などと書いてありましたが・・・。

まあ、そううまくいくわけはないとも思ってましたが。

とはいえ、何かやり方が間違っている可能性もあるのではと、
アクセスアップについて書かれたサイトを回ってみました。

すると。

いくら検索エンジンに登録されても、検索結果の上位に表示されなければ、訪問者を増やすのは難しいと書かれていました。

つまり、たくさんの人に来ていただくためには、検索結果の上位表示が必要・・・ということのようです。

そして、「メタタグ」というのが、そのためには重要だと書かれています。


メタタグって、何?

とりあえず「タグ」なのだということはわかります。
しかし、タグの種類のことなど全くサッパリわかりません。

メタタグとは、何ぞや。
まずはそこからお勉強です。

メタタグというのは
検索ロボットにそのページを読み込ませる
そのページが呼び出されるためのキーワードを設定する
検索結果に出るそのページの紹介文を設定する
などの役割があるようです
    ↓
<meta name="keyword" content="ほにゃらら">

こういうやつのことらしいです。
(これはキーワードを設定するメタタグ)

他にもいろいろあるみたいですね。
参考URLhttp://webpop.jp/meta.htm

これらのタグが入っていなくても検索エンジンに登録されないということはないようですが、 検索エンジンに上位表示されるためには入れた方がいいということのようです。

自分のサイトのページがどのようなHTMLで作られているのかなど、ホームページ作成ソフトを 使っていると全くわかりません。
とりあえず自分のサイトに行って、ページの上で右クリック。

「ソースの表示」で、そのページのソースが見られます。

すると、
ホームページビルダー10ライトで作ったページにも、メタタグが使われていました。

<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 10.0.2.0 for Windows">
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">

これは、私たちのサイト「リトルドリーム」のトップページのソース内の、メタタグです。

何がなにやらチンプンカンプンですが、
色々調べた結果、

最初のメタタグはこのページを作成したソフトを記してあるようです。
実際要らないタグらしいのですが、ホームページ作成ソフトを使うと入ることがあるそうで。

次のメタタグは文字コードを示しているらしいです。Shift_JISで書いています、ということのようです。

三つ目のメタタグは、スタイルシートの基準言語の指定・・・ということらしいですが、すでにそれが意味わかりません( `▽´;)
ともかく、CSSという言語をスタイルシートで使ってます、という記述のようです。

・・・・えーとですね・・・・

つまり、これらのメタタグは、
上記の青で書いた役割は一つも果たしてないってことですね!Σ( ̄ロ ̄;)

検索エンジンに巡回してもらうためには、

<META name="ROBOTS" content="ALL">

というメタタグ、
(この他にも色々あるようですが)

そのページをどんなキーワードで表示させるかを設定する

<META name="keywords" content="キーワード">

というメタタグが新たに必要ということです!

う〜ん、なるほど。

私たちは今のところ(この当時)まだどこにもリンクを張っていませんので、当然相互リンクもしていません。
(そのうち、気に入ったサイトなどへのリンクを張らせていただくことになると思いますが)

となると、来訪は検索エンジンからのみ、ということになるわけで・・・。

検索エンジンに上位表示されなかったら、ほとんど来訪者はないってことですね!Σ( ̄ロ ̄; )
 
今さらながら、気づく真実。

でも、このブログから来てくださる方もいらっしゃるようで・・・嬉しいです(^^)
ありがとうございます!

いやしかし、わかりましたよ。

これらのメタタグを入れることによって、
ページを効率よく検索エンジンに巡回してもらえたり、
キーワード設定によっては上位表示もありえると・・・。

でも、ここで問題です。

「アクセスカウンタ」メニューでタグを挿入するのはめんどくさい!
だって、このメニューを使う場合、
挿入したいタグをいったんメモ帳かなんかに写し、一行に並べ替えてそれをコピー、メニューの記入欄に貼り付け・・・という、非常に面倒な作業をしなければいけないんです。
はっきり言って、そんなのやってられません。

メタタグをもっと簡単に入れる方法はないかと色々いじくっておりましたらば・・・・

そんな疑問やめんどくささを
払拭する方法を、ついに
発見いたしましたヽ(*^▽^*)/


・・・いや、そんな大げさなもんじゃないんですが。

要するに、「アクセスカウンタ」メニューを使わなくても、タグを入れる方法を見つけたんですね。
と言うより、「やっと気づいた」と言った方が正しいかもしれません。

逆に、なぜ今まで気づかなかったのか(; ̄∇ ̄ )

ともあれ、それは、
今後のサイト作成に大きく影響することになりました。

次回は、そのお話です。
posted by 水沢藍 at 00:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談
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