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2008年10月01日

ヤフオク新規お断りの理由

116.ヤフオク新規お断りの理由

2008年4月、パソコン暦1年半頃の体験談です。

ヤフーオークションで出品されている商品の詳細画面で、よく見るのが
「新規の方の入札をお断りいたします」
という一文。

「評価がマイナスの方は入札できません」
は、ほぼどの商品にもついていますが、
「評価の低い方の入札お断り」
などの、「新規」よりさらに厳しい制限を設けているものもあります。

「新規」というのは何なのか?

それは、ヤフーID1つの「他人からの評価」の数を表わしています。

ヤフーオークションで取引が行われた際に、相手への「評価」を行います。
これは落札された側、落札した側、双方が行うもので、
「非常に良い」「良い」「どちらでもない」「悪い」「非常に悪い」の5段階評価で、取引相手のことを評価します。

「非常に良い」「良い」の場合はプラス1「悪い」「非常に悪い」の場合はマイナス1となって、その合計が現在の「評価」の数として表示されます。

例えば、ヤフーIDの後に(20)となっている場合、この人の評価は20ですが、
その内訳を、数字(この場合は20)をクリックすることで確認できます。

内訳をチェックしてみると、「非常に良い」「良い」25、「悪い」「非常に悪い」5となっていたとします。

25−5=20・・・これが、現在のこの人の評価の数だったわけですね。

なぜ「悪い」評価がつけられたのか、これも、評価コメントをチェックすればわかります。
(この場合マイナスの5の数字をクリックすればコメントが見られます)

そのコメントによっては、その人がどんな取引をしたのかを詳細に知ることができます。
さらに、評価をした人の評価もそこから見られるので(IDにリンクが張ってあります)、双方を見てどんな取引だったのか、また双方の人柄などを判断することもできます。

で、「新規」というのは、
この「評価」の数字が(新規)となっている場合のことです。


これは、「まだ一度も落札していないし、されてもいない」、つまり「オークション未参加」状態であることを示しています。
もちろん、その人が、ということではなく、そのヤフーIDが、ということですが。

「誰の評価もない」ということは、「信用がない」ということです。

それなら、オークション初参加の人は、みんな信用がないから取引もしたくないと思われているのか?

・・・ということではなく、
前述した通り、「新規」は、その人が未参加なのではなく、そのIDが未参加、ということなのです。

ヤフーIDは同じ人がいくつも持てるようになっています。
オークションに参加したことがある人が、それまで使っていたIDと別のIDを使ってオークションに参加することもあるわけです。

つまり、「新規」=「オークション未経験の人」だけではない、ということ。
むしろ、「別のIDで再び参加して来た人」の方が多いかもしれない、というところに、
「新規お断り」の理由があるのです。

どうやら、ヤフーオークションのシステムが変わったことに原因があるようです。

以前はどうだったのかわからないのですが、変わったことによって問題が発生したということなので、おそらく以前は、オークション参加は有料だったと思われます。

今は、入札するだけなら、4999円までは無料でできるようになっています。
出品や、5000円以上の入札をする場合には有料会員になる必要があります。

この改正によって、広くオークション利用者が増えることになったようですが、弊害もあったようです。

それは、イタズラです。

タダで入札できるので、それを利用しての悪質なイタズラが増えたというのです。

イタズラをしたIDは「悪い」評価をつけられるので、評価がマイナスになって入札ができなくなります。
すると、また新たにIDを作り、イタズラをくり返すらしいのです。

新たに作られたIDの評価は、当然「新規」です。
「新規」=「過去に何らかの事情があってIDを削除したかされたかして、新たにIDを作った人」という可能性も出てきてしまいました。

「新規」が本当にオークション初参加の人なのか、イタズラ常習犯なのか、出品者にはわかりません。
初参加ならともかく、イタズラ常習犯の可能性がある以上、まとめて「新規お断り」にした方がいい・・・と、そう考える出品者が増えたようです。

イタズラではないちゃんとした「新規」=オークション初参加の人だとしても、パスという方もいらっしゃるようですが・・・。
(とにかく素早く取引を行いたいから、段取りの悪い初心者には関わりたくない、という理由らしいです・・・)

もちろん、初心者につき合ってもかまわないという優しい方もたくさんいらっしゃいます。
なので、「新規お断り」のほとんどは前者の理由だと思われます。


ともあれ、そんなこんなで、
「新規お断り」が増えてしまったようなのです。

悲しいことですね。
一部の人のせいで、純粋にオークションに参加している人、あるいはしようとしている人が迷惑をこうむることになります。

ヤフーのオークションシステムが有料になればそういういたずらも減るのでしょうが・・・
利用者も格段に減ってしまうような気がしますね。

どうすればいいのか・・・と考えると、それはもちろんイタズラをするような人がいなくなればいいのですが、どういうわけか、そういう人は後をたちません。

となると、やっぱりシステムを改善するしかないのでしょうね。
(それもまた簡単にはいかないでしょうから、全く難しい問題です・・・)


ひとまず私は「新規」を脱しましたが、いまだ「評価が低い」レベルのままです。
全ての商品に入札できるようになるのはいつのことでしょうかね??

そして、できれば詐欺やイタズラや困った取引相手に会わないことを祈ります。

・・・っていうほど、オークションは利用しない気もしますが(^_^;)
(やっぱりいろいろ心配なので・・・)
posted by 水沢藍 at 23:10 | Comment(8) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年10月04日

ネットオークションの落とし穴

117.ネットオークションの落とし穴

2008年4月、パソコン暦1年半頃の体験談です。

またしても、落とし穴シリーズです。

ネットショッピングのときも似たような落とし穴にはまりましたが、
やっぱり「相手が見えない」「商品を見て選べない」というのはかなり危険も伴うものなのですね。

初心者なので、もしかしたら何か失礼があるといけないと思い、ちょっと丁寧すぎるかも?というくらいの態度で接してしまったのですが・・・
(丁寧すぎるのも嫌味だとどこかで見たことがあるので、ちょっと心配になりました)
まあでもそれは置いといて、
相手とのやり取りの末、落札から振込みまで24時間以内という素早さで行動、これなら模範的な落札者では?なんてホクホクしていたのですが・・・

結果は、ちょっとがっかりでした(;_;)

買ったのは、セット商品、つまり複数だったのですが、そのうちの一つが壊れていました。
オマケに、ものすごく汚かった。

中古品だからある程度は覚悟していましたが、ここまで汚いとは・・・正直思っていませんでした。
写真は付いていましたが、写真には載っていないものが届きました。
というか、確かに「写真に写っているものと同じ」商品ではあるのですが、「写真に写っている商品そのもの」ではなかった、ということです。

写真では、それほど汚いところは目立たなかったのですが、実際手にとって見たら、ガッカリ。
それもそうですよね、写真のものとは別物だから(^_^;)

「ジャンク」と書かれているものは、「ほぼ壊れている物」という認識はありましたが、「中古品」だったので、壊れているとは思っていませんでした。
しかも、ちゃんと壊れていないことを確認済みと書かれていたので、すっかり安心していました。

そのため、評価をどうしようかと思ったのですが・・・

いろんなレビューなどを見てみると、
かなりヒドイ出品者がいるようです。

それに比べれば、この人は一応、乱暴だとか高慢だとかいうこともありませんでした。
ただ、人間味がないというか・・・ひたすら事務的な感じの人でしたが。

商品の発送も迅速で、梱包がひどすぎたということもありません。
複数のうちひとつだけが壊れていたけれど、他は一応、全部使えるレベルでした。
汚い、というのも個人個人の感じ方の差もあるでしょう。
男の方でしたし、このくらい汚れてしまうのも普通なのかもしれません。

そう考えれば、これが「いい取引」ということなのかもしれない、と思いました。
少なくとも、対応に問題があったわけではないので。

オークションの取引の基準がわかっていれば、それより良ければ「良い」、悪ければ「悪い」とすることも可能ですが・・・
オークション未経験ですから、どんな取引が「良い」のか、「悪い」のか、わかりません。
一般の店舗レベルの取引を望んでいたら、間違いなく「非常に良い」評価をつける機会が格段に減ってしまうでしょうし・・・。


結局、この人の評価は「非常に良い」にしました。

壊れていたのは1つだし、やり取り・発送に不備は一切なく、「新規お断り」でもなく、初心者にわかりやすいようにきちんと説明もしてくれた。
これ以上を望むのは初心者の傲慢かな、と思ったからです。

その際のコメントも、丁寧にお礼を書きました。
取引ナビ(やり取りの際に使える)でも、感謝の意を示しました。

しかしその人は、取引ナビでも最初から最後までとことん事務的な対応でした。
私への評価コメントも、取引ナビでの最後のコメントをそのままコピペしたように、まったく同じ一言だったので、
なんというか、もう少し人間的な対応をしてくれてもいいんじゃ・・・と、少なからずガッカリしました。
毎回の決まり文句を貼り付けたかのような事務的な言葉の数々を見ると、私のコメントは読んでくれていないのかも・・・と思いました。


でも、本当にオークションは、出品者にしろ落札者にしろ、その人の性格しだいで、その取引が気持ちのいいものになるか、ひどいものになるかが変わってくると思います。

そして、その相手の性格を、取引をする前には知ることができない、というのが現状です。

そこが、最大の落とし穴なのではないか、と思います。


私の初オークションは、
思い描いていた「気持ちのいいオークション」とはちょっと違うものになってしまいましたが・・・

このあと何度かオークションを利用しまして、
それらはどれも、商品に不備もなく、対応も人間的で、とてもいい取引になりました。

やっぱり、その人次第ですね・・・(; ̄∇ ̄ )
(最初の人は「良い」くらいでよかったかもしれん。←おい)

最初のとき、こんな感じの人ばかりかと思いましたが、
そんな感じの人よりもっと嫌な人もたくさんいるし、逆にすごくいい感じの人もたくさんいる。

それがオークション(というかネットそのもの)なんだな・・・と、しみじみ感じたのでした。
posted by 水沢藍 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年10月06日

ネットオークションの真骨頂

118.ネットオークションの真骨頂

2008年4月、パソコン暦1年半頃の体験談です。

さて、ネットオークションを一度経験した私は、他のページも回ってみます。

掘り出し物って、結構あるものですね。
中古品やジャンクはともかく、新品なのにこの値段?というようなものも結構見つかったりします。

さてさて、そんな感じなことをしてますと、やっぱりほしい品が見つかるもんですよ。
あんまりオークションを信用してはいけないと思いつつも、やっぱりお得なものがあれば目がいくのも当然と言えば当然で。

しかし。
ここへ来て、私の指は入札を躊躇します。

というのも、その商品は即決(特定の金額での入札で、オークション終了を待たずに即落札が決まること)ではないということ。

まあ、ほとんどのものが即決ではないんですが。
オークションですから。

そうなんです。
オークションってことは、つまり競りですよ。

入札金額を徐々に吊り上げ、終了時間に一番金額が高かった人が落札となるシステムです。

ぬぬぬ、この競りこそが、私が最も恐れていたものなのです。

やめようか・・・他の商品を探そうか・・・と思いましたが、せっかくの機会を逃すのももったいないし、何事も経験だと思い、チャレンジしてみることにしました。

もちろん、自分の中での限度額というものがあり、それ以上出す気は毛頭ないので、それを頭に入れていれば、損をすることもないでしょう。


さて、やっぱり入札は、終了間際まで待った方がいいのでは?と思い、ちょうどあと数時間だったので、またその頃来ようと、画面を閉じました。

そして数時間後。

なんと、その商品にたくさんの人が入札していました。
しかも終了間際に。
皆、考えることは同じだったようです。

これは、ホントにギリギリに入札しないと、ゲットできない!!

闘志に燃える私。
タイマーを見ながら、あと数分、あと3分、あと1分・・・

よしっ、今だ!!
とおーーーーっヽ(*゜Д゜)ノ

・・・・・カチッ

入札ボタンを押した途端、現れたのは
「このオークションは終了しています」
の文字。

・・・・・・・・(゜ロ゜)

・・・・競り負けてました。

たんに一瞬入札が遅かったのかと思ったら、私が入札予定の金額を超えた金額で、すでに他の誰かが入札してしまっていました。

なんでしょう。
この悔しさは
O(*>д<)o

これが、オークションの真骨頂でもあり、怖いところでもありますね。

けして熱くなってはいけないのです。
目的は、あくまで商品であって、競り勝つことそのものではないのですから。

しかし、負けるとこんなに悔しいのはなぜなんでしょう。


かくして、ほしかった商品は、ギリギリのところで別の人のものになってしまいました。
私はガッカリしつつ、オークションの怖さをちょっぴり感じて、別のページを見るのをひとまずやめておきました。

なんか、見てるとついついほしいものが出てきちゃうところもまた、もうひとつの怖いところなんですよね。う〜ん、困った困った(^_^;)
posted by 水沢藍 at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年10月08日

藍の好きな曲「GIRL FRIEND」

またまた『藍の好きな曲紹介コーナー』です。

今回は、平松愛理さんの「GIRL FRIEND」です。

平松愛理さんと言えば、「部屋とYシャツと私」が特に有名で、私も大好きです。
だから、「部屋とYシャツと私」のシングルCDを購入しました。

そのカップリングの曲が、この「GIRL FRIEND」でした。


親友の結婚式で、淋しい気持ちを言えずに祝福している女の子の歌です。

それぞれの夢を語り合い、いつか果たそうと約束した遠い日。
そんな夢も未来も、1人の男がさらっていく・・・。

自分も、夢も、追い越して、幸せになっていく大切な友達。
だけどどうか、私との友情も忘れないで。
そんな気持ちを隠して微笑うけど、淋しさは消せない・・・。


大切な友達が、離れていってしまう淋しさが全面にあふれています。
それが切なくて、とても心に響きます。

私がこれをカラオケで歌ったとき、友達が「結婚式で友達に歌ってほしい歌だね」と言っていました。
確かに、この歌を結婚式で歌われたら、ぜったい泣けちゃうと思います(ノ_・。)


『GIRL FRIEND
revival(リバイバル)映画がきたら
少し気を遣って誘うから
 
GIRL FRIEND
私との友情も
変わらないものと誓ってほしい・・・』


こんな友達がいたら、素敵だなあと思います。
だって、結婚する旦那様にやきもちを焼いてくれる友達なんて、なかなかいませんよね。

私の友達も、もう半分以上結婚しちゃいましたが。
私の場合は寂しいというより・・・
「そうか、ついに君もか・・・(- .-)ヾ」という感じ。
ハクジョーもんか??

うーん。結婚願望はないのに、なんか取り残された感があるのはなぜでしょうね?(^_^;)


ともあれ、この曲は、曲調が「いかにも結婚式」っぽくて、そこもまたいい感じ。
そして、とにかく切ないメロディーと歌詞。
平松さんの歌い方や声の感じも、きゅっときます。

幸せな結婚式と、切なさのコントラストが最高です。

本当に素敵な曲なので、オススメの一曲ですよ♪
機会があれば、ぜひ。

(2008年10月8日 水沢藍)
posted by 水沢藍 at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 好きな曲紹介

2008年10月11日

さくらのブログ−インポート・エクスポート−

119.さくらのブログ−インポート・エクスポート−

2008年5月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

2008年5月2日から5月4日までの2日間、さくらのブログのサービスが全面ストップする事態になりました。

全面ストップということは、さくらのブログの記事投稿はもちろんのこと、記事の表示も不可能。

原因は、ディスク制御装置の中の故障による、ファイルサーバーダウン・・・とのことで、その復旧作業に2日を要したものの、2日後には完全復旧し、大きな問題はありませんでした。
詳しくは→http://www.sakura.ad.jp/blog/20080508.pdf

ともあれ、2日にログインしてその事態を知った私は、激しく慌てました。

なにしろ、ファイルサーバー、つまり記事データを収納しているところに不具合が起きた、ということがお知らせページに書かれていたからです。

まさか、これまでのデータが全部消えたりしたらどうしよう・・・(゜△゜;)

そして、その時、
私はハッと思い出しました。

さくらインターネットに入会したての頃、さくらのブログの「よくある質問」を見ました。
そこで、「自動的に記事のバックアップが取られるということはないため、自分で定期的にバックアップを取る必要がある」と書かれており、なるほどと思いました。

そして、私はその時、
「データをバックアップできる機能」を、確かめたのです。

しかし私は、
そのことをすっかり忘れていました。


定期的なバックアップが必要であることも、
そのための機能も、
確かめたのにすっかり忘れて、結局バックアップなど全く取っていませんでした(T∇T)

もはや、今となってはそれが何の機能だったかさえ覚えていません。

こんな大事なことをスッカラカンと忘れるとは、ホントにもうなんていうか、言葉もありません。

こんな事態になってやっと思い出し、後悔してもどうにもなりません・・・。

しかし!

その日一日ログインできなかったのですが、
ふと、なんの瞬間か、さくらのブログにログインできたのです。

その一瞬で、私はすかさずバックアップをするべく、その「データをバックアップできる機能」を探しました。

名前を全く覚えていなかったのですが、
確かめたときの記憶があったため、「記事投稿」タブの中の「インポート/エクスポート」という文字を見た時、「あっ、これだ!!」とすぐに思い出しました。

やっぱり、見ておくもんですね。

インポートはデータの読み込み機能、
エクスポートはデータの書き出し機能です。


データのバックアップを取るには、「エクスポート」を使います。

文字コードを選択、「エクスポート」ボタンを押すと、データがメモ帳に書き出されます。
これをわかりやすいフォルダに保存すればOK。
パソコンが壊れても消えないように、別の媒体(USBメモリとか)にコピーしておけばさらに安全です。
(文字コードは、自分のブログにアクセス、右クリック「エンコード」にポイントすればわかります)

消えてしまったときは、このエクスポートしたデータを、「インポート」で読み込み、ブログを再構築すれば再現可能なようです。

さて、エクスポートでデータを書き出し、保存した私たちは、
ホッとして、ログインページを閉じました。
その後、再びログインできなくなりました。

そして2日後、復旧。
復旧までの間は、さくらインターネットのお知らせページに、復旧作業の経過報告を随時載せてくれていたので、比較的安心していましたが、
それでも、エクスポートをしていない状態だったとしたら、気が気でなかったのでは、と思います。

そして、私たちは、今度こそ・・・
定期的にバックアップを取ろう、と、固く誓ったのでございますΣo( ̄ヘ ̄;)

ついでにこちらの記事もご参考に。
ネット体験談184.さくらのブログ−エクスポートの落とし穴−
posted by 水沢藍 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談
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