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2008年11月02日

ブラウザ「Lunascape」をインストール

124.ブラウザ「Lunascape」をインストール

2008年6月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

IE7が以前より落ちなくなってホッとしていたものの・・・
あいかわらずときどき落ちるし、
何よりタブ切り替えが遅すぎる。

それはセキュリティソフト・・・マカフィーのサイトアドバイザーのせいだということはわかっているものの、だからしかたないとは思っているものの、
やっぱり遅いのにはイライラしてしまうのもまた事実。

どこかに、タブブラウザで切り替えがスムーズで操作も難しくなくて軽くて便利なイイ感じのブラウザはないものか・・・とネットをウロウロしておりましたところ。

Lunascape(ルナスケープ)というブラウザを発見。

聞いた事がないブラウザでしたが、ものは試し。
使っている人はわりとオススメのブラウザだと言ってますし。
何より、タブブラウザで軽いという売り文句が素敵じゃないですか。

最新版のLunascapeをインストールしてみました。

うそ!!Σ(゜Д゜;)

何、このタブの切り替え速度は!!
サイトアドバイザーを入れてないからだとしても、まさかこんなに早く切り替えられるなんて!!

ありえない!!

あまりのことに、私は大興奮でした。
プレインストールされてたIE6を使い続け、そのうちIE7にアップグレード、これまでIEだけを使っていた私。
そもそも、最初は他にブラウザがあるなんて思いもしませんでした。

そのうち、他にもブラウザはいろいろあるらしいと知ったものの、
多くの人が使っているIEが一番いいだろうと思っていたし、使い慣れてるから他のにわざわざ替える必要もないだろうと。

だけど、まさか、こんなブラウザがあったなんて、驚きです。


Lunascapeのいいところは、IEで慣れた人にも使いやすいってところですね。

IEからお気に入りの引継ぎもできるし、
何より画面表示のされ方が、IEと全く一緒。何の狂いもありません。

IE推奨のサイトでも、全く問題なく表示されます。

それで、IEより軽いだけ。

うわ〜〜〜〜ん。
もっと早くにこのブラウザインストールしておけばよかったよ〜〜〜。・゜・(ノ∀`)・゜・。

このタブ切り替えの速さは、もうやみつきです。

と言っても、サイトアドバイザーが必要なときはもちろんIEを使うし、
アドバプラスのツールバーもIEにインストールしているから、
IE7が完全にお払い箱・・・というわけでは全然ありませんが。

最近はもっぱらこればかり使っています♪

Lunascapeは以下のサイトからインストールできます。
興味のある方はどうぞ。
http://www.lunascape.jp/
posted by 水沢藍 at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年11月05日

FirefoxではALT属性が表示されない

125. FirefoxではALT属性が表示されない

2008年6月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

Lunascapeをインストールした私は、
さらにFirefoxという、有名なブラウザをインストールしました。

と言っても、ルナスケープがかなり気に入っているので、
こっちに変えるつもりではないんですが。

何しろルナスケープはかなりIEと連動している感じで、IEで表示させたページと全く変化がありません。

やっぱり使うのは慣れたものがいいので♪

ただ、他のブラウザでもちゃんとサイトが表示されているのか、見やすいのか、それを調べてみるために、他のブラウザで見てみるのもいいかなと。

このFirefoxというブラウザは、使っている人がかなり多いというのを小耳に挟み(笑)、
なら、これでサイトを見る人も多いのだろうということで、インストールしてみました。

字の表示の感じが、すこーし違うかな・・・?
サイトもそうだし、ブログも、ほんの少し感じが違う。
まあ、驚くほど違うことはなかったですけど。

ただひとつ。
ものすごくビックリしたことが。


画像のALT属性が
表示されない!(゜o゜)


画像にはALT属性(画像の説明文)をつけることが推奨されているため(参照記事ALT属性の重要性)、
タグに挿入しています。

しかし、Firefoxでは、その設定した説明文が表示されないんです。
これにはビックリしました。そういうブラウザがあるらしいということは聞いてはいたんですが・・・。

とすると、Firefoxで見てる人には、画像を見ただけではわからない場合があるってことですね。

例えば、うちのサイトで言えば、本やゲームの感想の途中に星マークの画像が入ることがあり、ALT属性を「ネタバレ」にしています。

もちろん、ページの最初に星マークについての説明(ネタバレマークであること、以下反転で記載してあること)が書いてあるのでわからないことはないと思いますが、
もしそういう説明がなかったとしたら・・・
「わけのわからない星マークが突然入ってる!」ということになってしまうところでした。

この事実を知ったことによって、
画像にはALT属性を入れるのが大事だけど、入れればそれで全て安心、というわけでもない、ということがわかりました。

画像そのものに説明文を付けるだけでなく、ページ内なり画像の横なり、他にも画像の説明をきちんと書いておくのがベストなのかもしれません。


違うブラウザで見てみるのも、いいですね。
自分の見えていた範囲、わかっていた範囲以外のことが見えて、いろいろ勉強になります。

他のブラウザも、試してみたいですね(^-^ )
posted by 水沢藍 at 23:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年11月09日

パソコン快適化−ディスクエラーチェック−

126.パソコン快適化−ディスクエラーチェック−

2008年6月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

2007年12月、私はノートパソコンのメモリ増設を行いました。

512MBから、1.5GBに増設しました。
これだけあれば、そうそうパフォーマンスが低下するということもないだろうと思っています。

と言っても、いくつもソフトを立ち上げていたり、ネットサーフィンなどでたくさんのタブを出したり消したりしていると必然的に重くなりますから、
定期的にブラウザを終了、再起動させたりはしていますが。

その通常使うブラウザも、サイトアドバイザーを入れているIEからルナスケープに変えたので、サクサクと使えています。

そんなこんなですっかり忘れていたのですが・・・

以前、パソコンを軽くするために、メモリ増設の前に何かできることはないかといろいろ探していました。

そして、
まず、パソコンに異常があるかどうかを調べる。
次に、パソコンのデータを整理する。
その後、「タスクマネージャ」でメモリが最適かを調べ、足りなかったら増設。

・・・という流れでメモリ増設まで持っていく予定でした。

しかし、パソコンに異常がないかどうか調べる、という最初の段階でつまずき(ネット体験談93.ディスクエラーチェックの悲劇)、その後放置。

そして、タスクマネージャを見てメモリが足りないということに気づき、そのまま一足飛びでメモリ増設に行きました。

しかし、飛ばしてしまったデータ整理
これもまた、重要なことではないか?
と思いました。

そして、それをする上で重要になってくるのは、その前の・・・
エラーチェックです。

あれ以来、怖くてディスクエラーチェックをしていませんでした。

しかし、ちゃんとした手順を踏み、
また、行う前に関連した記事をいくつも読んできちんと勉強した上で行えば、前回のようなパニックに陥ることはないだろうと思いました。

そんなわけで、やっと、ディスクエラーチェックに再チャレンジです。


まずは、エラーチェックの前にデータのバックアップを取ります。
エラーチェックの前だけでなく、大切なデータのバックアップはこまめに取っておいた方がいいとのことですが・・・つい忘れてしまいますね(^_^;)

普段使ってるCドライブのデータを、Dドライブにバックアップして、さらに大事なデータをUSBメモリーにもバックアップ。

さて、エラーチェックの始まりです。

前回Dドライブもチェックしようとしましたが、
今回はCドライブだけチェックすることにしました。
(この辺、まだちょっと恐怖を引きずっている・・・)

〜私のパソコンWindowsXPの場合〜

「マイコンピュータ」をクリック、Cドライブ(ローカルディスクC)を右クリック。
プロパティでダイアログ(ちっちゃい別ウィンドウ)がでます。

「ツール」タブをクリック、「エラーチェック」ボタンをクリック。

すると、「チェックディスクのオプション」という項目に二つのチェックボックスが登場。

これです、問題は!

「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」
「不良セクタをスキャンし、回復する」

という二つのチェック項目があるのですが、
これの、どれにチェックを入れればいいのか、あるいは入れない方がいいのか、わからないのです!

エラーチェックの際どちらのチェックボックスにチェックを入れるべきか・・・この疑問は、「確実にこうした方がいいよ」という明確な答えはないようです。

あえて言うなら、状況しだい、というところなのでしょうか・・・・。

以下のサイトを見てもわかるように、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1589639.html
見解が割れています(´_`;)

片方だけチェック入れて、とある場合に、もう片方もチェック入れた方がいいとか、
いやいやもう片方はチェック入れない方がいいとか、
そうじゃなく両方チェック入れた方がいいとか、

上記のサイト以外にもいろいろ調べましたが、
数あるサイトで言ってることがバラバラのため、ホントに混乱しました。

しかしとりあえず今回は、
「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」
の方だけチェックを入れ、「開始」。

「これらは再起動後にのみアクセスできる」「再起動後に実行しますか?」とのメッセージが出たので、「はい」。

再起動後、エラーチェックが開始され、無事終わりました。
よかった・・・今回は止まらなかった。

どうやらエラーはなかったようです。
ホッとしました・・・(;´▽`)=3


前回、エラーチェックが途中で止まってしまってパニクったのですが、
ディスクが途中で止まってしまう原因と対策について、細かく解説されているサイトを発見しましたので、以下に載せておきます。
とても参考になりました!
http://soft1.jp/trouble/w/w040.html
http://homepage2.nifty.com/winfaq/defrag.html

また、WindowsXP以外のOSでのエラーチェックの手順を、図解で説明されているサイトがありましたので、ご参考にどうぞ。
http://homepage3.nifty.com/tetopaso/mente1.htm

さて、次はディスクデフラグ(最適化)です!
posted by 水沢藍 at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年11月12日

パソコン快適化−ディスククリーンアップ・デフラグ−

127.パソコン快適化−ディスククリーンアップ・デフラグ−

2008年6月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

ディスクのエラーチェック後は、ディスクのクリーンアップをしました。

しかしこの後調べたら、順番は「クリーンアップ」⇒「エラーチェック」⇒「デフラグ」がいいそうです。あらら(; ̄∇ ̄ )

しかし、デフラグは最後に、というのが特に重要、ということなので・・・
まあ、この際今回はこれでいいや。
うん、次回はクリーンアップから初めよっと。

〜私のパソコンWindowsXPの場合〜

[スタート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[システムツール]→[ディスククリーンアップ]で、
(「マイコンピュータ」でドライブを右クリック、プロパティで出るダイアログからでもOK)
まずディスクのクリーンアップをして、

その後[スタート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[システムツール]→[ディスクデフラグ]で、
(上記に同じくダイアログからでもOK)
断片化されたディスクを最適化する、ということが書かれていました。

以前これを実行しようとしたことがありましたが、
そのとき、結局私は実行しませんでした。

それはなぜか・・・。

「ディスククリーンアップ」をクリックすると、ディスクの空き容量の計算が始まります。
(スタートメニューからの場合は、クリーンアップするドライブを選んだ後で)

数分後、画面に「削除するファイル」の一覧が出て、それぞれにチェックボックスがついています。
削除したい項目にチェックを入れて実行します。
(あらかじめチェックが入っているものもあります)

それぞれの項目は、クリックすることで詳細が「説明」の欄に表示されます。
例えば、

「WebClient/Publisherの一時ファイル」は、
『WebClient/Publisher サービスはディスク上のアクセスされたファイルのキャッシュを管理します。これらのファイルはパフォーマンス上の理由によりローカルに保管されていますが、安全に削除することができます。』

「古いファイルの圧縮」は、
『ある期間アクセスされていないファイルを圧縮することができます。ファイルを圧縮するとディスク領域を節約できます。ファイルはどれも削除されず、ファイルへのアクセスは可能です。ファイルにより圧縮率が異なるため、圧縮により得られるディスク領域の表示は概数になります。』

と書かれています。

前回のとき、最もディスク領域を空けることができるのがこの「古いファイルの圧縮」だったのですが、
私はこれになぜか不安を持っていました。

「圧縮」という言葉。

これから連想されるものは、
私の中では完全に
布団圧縮パックでした


ありえないほどつぶされる布団・・・もとい、ファイルデータ・・・

大丈夫かよ(゜△゜;)

・・・というわけのわからない不安により、
私はディスクのクリーンアップをやめてしまったのです。(なぜに)

しかし今回はちゃんと実行しましたよ。

圧縮と言っても、別にデータが布団のようにぺちゃんこにつぶされるわけではなく(そりゃそうだろう笑)、データを簡略化して容量を削減する・・・ということらしく、
IT用語辞典「圧縮」←大変簡潔に説明されています)
細かいことはわかりませんが、とにかく問題はなさそうでしたので。

そうしたら、空き容量が劇的に増えました!!Σ(゜∀゜ )

何しろ、2006年10月から、一度もこれをやったことがなかったのですから、実に1年と9ヶ月もの間に溜まりに溜まった使わないデータが圧縮されたと・・・。

うーん、すごい。
具体的数値は書きとめておかなかったので忘れちゃいましたが、何百メガという数値だったと記憶しています。

しかし、ディスクの空き容量が十分にあるのであれば、これは必要ないというお声もあります。
絶対使わない古いファイルならばいいのかもしれませんが、もしまた使う場合、圧縮されたデータを元に戻すのに時間がかかるとのこと。
なるほど、そうでしたか(;´∇` )

「何日間使ってないファイルを圧縮対象にするか」というのを設定できるようなので、1年くらいにしておけば、本当に使ってない、そしてこれからもおそらく使わないだろうファイルのみを圧縮できるかもしれませんね。

(後日、「圧縮すると不具合が起こる可能性がある」というご意見をとある質問サイトで発見。
驚いて検索してみましたが、また使うときに遅くなるということ以外はよくわかりませんでした。
とりあえず、私のパソコンには不具合等起こっていません。
圧縮されたファイルを起こしてみても、あまり遅い印象もなく、ホッとしています・・・^_^;)


そして、最後にデフラグ(最適化)です。

デフラグもまた、エラーチェックと同じように途中で別のファイルにアクセスされたりすると途中で止まってしまうようなので、
実行中のアプリケーションソフトはもちろん、スクリーンセーバー(電源の入ったパソコンをしばらく触らないでおくと、ディスプレイに動画が流れたりするやつ・・・)も切っておいた方がいいとのこと。

スクリーンセーバーの切り方は、デスクトップを右クリック、プロパティ→「スクリーンセーバー」タブで(なし)を選択すればOK。

「ディスクデフラグツール」が起動、まずはドライブを「分析」します。
分析が終わると、「最適化前の使用状況」に、色分けされた棒グラフが表示されます。

デフラグが必要ない場合は「必要ありません」と出てくれるので非常にありがたいことです(´ー` )
(私のパソコンの場合はそうなんですけど・・・他はどうなんでしょう?)

最適化が必要ということになれば、
「最適化」を選択、さあ、デフラグの始まりです!

・・・これ、結構長いです。
私の場合は1時間以上かかりました。

実はこのとき、デフラグだけは2回目だったんですよね(^_^;)
以前、エラーチェックを断念して、クリーンアップもやめちゃったけど、なぜかデフラグだけやった私。
(後で調べたら、そういうのはよくないそうです・・・もしエラーがあったとしたら、エラーのままデフラグすることによって、システムが壊れる危険があるそうです・・・ヤバかった・・・)

最初のときはもっと時間かかった気がする・・・。

そんなこんなで、デフラグも無事終了。
空き容量がまたさらに増えました!ヽ(´▽`)/

デフラグは、断片化されたデータをまとめるということらしく、
(断片化されたデータはアクセスに時間がかかるので)これをするとパソコンのパフォーマンスがアップするとのことです。

パソコンを使い続ければ続けるだけ、断片化されたデータが増えていくということですから、断片化が進んだら、これもやった方がいいのでしょうね。


・・・しかし、そうなると、ここで疑問になるのが

どのくらいの頻度でやったらいいの?

ということ。

次回はそのお話です。
posted by 水沢藍 at 23:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談

2008年11月15日

クリーンアップ・エラーチェック・デフラグを行う目安について

128.クリーンアップ・エラーチェック・デフラグを行う目安について

2008年6月、パソコン暦1年半を過ぎた頃の体験談です。

最初に見たサイトで、
エラーチェックは月に一度、クリーンアップは週に一度、デフラグは半年に一度を目安に行うと書かれていました。

なるほど、と思っていましたが・・・・・・

のちのち色々と調べてみると、
どうもそれが確実というわけでもないようで。

例えば、

http://questionbox.jp.msn.com/qa1367275.html?StatusCheck=ON
このページを見ると、エラーチェックは動作が不安定になったときでよく、クリーンアップは特に必要なく、デフラグはデフラグツールを使って「最適化が必要」と出たときにすればいい、という意見があります。

http://www.724685.com/weekly/qa030507.htm
このサイトでは、デフラグについてとてもわかりやすく解説されているのですが、
頻度については、「プログラムの追加と削除」を頻繁に使うような人は、半年に一度くらいするとよく、買ったばかりや、利用頻度もそれほど多くない人は無理にする必要はない、と書かれています。

さらに別のサイトでは、エラーチェックは2ヶ月に一度、クリーンアップは2、3ヶ月に一度、デフラグは4、5ヶ月に一度と書かれています。

また別のサイトでは、どれも月一度くらいがいいと書かれています。
(この意見が多いようですが・・・)

クリーンアップは何回でもOK、エラーチェックとデフラグは週に一度くらいやると安定すると書かれたサイトもあります。

一日一度ならOKという意見もあれば、
月に一度もやるとHDD(ハードディスクドライブ)の寿命が短くなるという意見もあります。

その他にもたくさんのページを調べましたが、

やらなくても変化がないとか、
最低月に一度はやった方がいいとか、
やりすぎるとHDDに負担がかかるから壊れるとか、
それは昔の話で、今はやりすぎたくらいで壊れないとか、
パソコンの使用頻度によるとか、
毎日使ってても半年に一度でいいとか、週一にした方がいいとか。

毎日、週一、2週間に一度、月一、2ヶ月、3ヶ月、半年に一度と、全て書いてあることがバラバラです。

・・・・・・・・・・・・・・・

どれが本当なのか
わかりません(ノд<。)゜。


しかし、結果
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2318537
この質問サイトでのNO.4さんのご意見のように、
「要はやりすぎれば負荷に繋がり、しなければそれもまた問題になるかもしれない」
ということなんじゃないでしょうか。
まとめると。

数あるご意見も、あくまで参考ということであって、「これが絶対」というものは、結局のところないのではないかと思います。
言ってみれば、「そのパソコン次第」というところでしょうか。
使用頻度や、使用状況によって、断片化の進行も全然違うのがその理由のようです。

じゃあ結局、いつやればいいんだという話になりますが、
とりあえず「毎日やる必要はない」ということと、「全くやらないのはよくない」ということを踏まえ、自分の使用環境やパソコンの状態などを考えて行うのがいいのでしょうね。

私の結論としましては、

クリーンアップは、一時ファイルを定期的に削除していれば、それほど頻繁にやることはないかなーと。
エラーチェックは、パソコンのパフォーマンスが落ちてきたり、何かいつもと違うかなーと思うことがあったときにやろうかな、という感じです。
それ以外では、半年から1年の間に・・・くらいで。
(あとはもう、定期的にデータをバックアップ!!)
デフラグは、エラーチェックをした後で、「分析」で「必要ありません」にならなかったときにやる、という感じで。

私の場合、前回実行5ヵ月後にデフラグツールで分析してみたところ、「必要ありません」でした。
パソコンは毎日使っていますが、大きなデータの移動やインストール・アンインストールなどの作業をあまりしていないので・・・そのせいかもしれませんね。

なかなか難しい問題ですが、
「やらないで断片化によってパフォーマンスが悪くなるよりは、やってスッキリした方がいい」
「やりすぎて壊れるというのが本当かどうかはわからないけど、そうかもしれないと怯えるくらいなら頻度を抑えた方がいい」
という二つの考えにより、
私はこう結論づけることにしました。

プロの方のご意見をお聞きしたいところです(^−^;)
posted by 水沢藍 at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット体験談
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